デジタル一眼レフで上手に撮影するコツは「カメラ開発者の立場」から教えます!

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カメラ開発に携わるこの人
フォトアドバイス代表 佐藤孝太郎氏
デジタル一眼レフユーザーの82%が「カメラを使いこなせていないという事実に
開発者の立場からカメラのノウハウを伝えて、写真ライフを存分に楽しんでもらおうとこの上達講座を作成。
カメラの構造の裏の裏まで精通しているので、キレイな写真を撮るために、どの機能が大事で何が不要なのか
を十分すぎるほど理解している1人です。
デジタル一眼レフで上手に撮影するコツは3つのポイントを抑えるだけ

カメラにとって一番重要な物はレンズです。
ところが、残念なことにほとんどのユーザーは最初にデジタル一眼レフを購入した際にセットで付いてくる
キットレンズしか使ったことがありません。確かにキットレンズは使いやすいのですが、値段と使い勝手を重視して、
大事な写りを犠牲にしているのをご存知でしたか?
とは言っても、プロが使っているような交換レンズは高価ですが、レンズの中には値段の割にとても素晴らしい写りをするレンズがあります。
コストパフォーマンスの高いレンズをシンデレラレンズと言いますが、実は高級レンズに負けないくらいの描写力を持っています。
一眼レフ講座では、このシンデレラレンズを使って手軽にプロと同じ写真を撮れるコツをお教えします。


初心者の方は「オートモード」または「シーン別モード」しか使ったことがないと思いますが、
プロはそのようなモードを一切使いません!
プロが使うカメラとレンズの性能を100%引き出すために必要なモードは一つしかありません。


3つ目のポイントは「撮り方」です。
例えば、結婚式カメラマンは次々と進行する式の中で必ず結果(いい写真)を出します。
これは結婚式カメラマンに生まれ持った特別な才能があるのではありません。
彼らは結婚式写真のセオリーを知っているのです。
写真はセオリーを知っていれば必ず結果(いい写真)を出すことができます。
赤ちゃんを撮るセオリー、運動会を撮るセオリーなど。
このセオリーとは、具体的には、「主役」「構図」「光の当て方」です。
セオリーはいわば約束事です。一度知ってしまえばなんてことはありません。
あなたも一流のプロと同じ結果を常に出せてしまうのです。

この『デジタル一眼レフ上達講座』では基礎知識をDVD形式でわかりやすく説明します!
たった5分でその日から、あなたはプロ並みの上手な写真を撮ることができるのです。

デジタル一眼レフで上手に撮影するコツのすべてがここにあります。
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